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隠居の日々
“老いるショック”! 、今のところ今年最大の忘れもの
隠居たるもの、あまりにあまりな「忘れもの」。例えばサッカーでこんな場面を想像していただきたい。ディフ...
消化器を内視鏡で検査するため冬だというのに東京に長居する
隠居たるもの、なすすべもなく横たわる。2025年2月19日、暮らしている集合住宅からほど近い、東京は...
照れるメロン坊やと鯵フライ定食と坂本龍一の展覧会
隠居たるもの、照れる幼な子に相好を崩す。2025年1月26日の日曜日、晴れていたかと思えば雪が舞い、...
2025年は「いつものように幕が開き」
隠居たるもの、おっかなびっくり新春を寿ぐ。明けましておめでとうございます。 我が家では大晦日の昼食は...
還暦イヤーを“老いるショック”で笑い飛ばして締めくくる
隠居たるもの、夕焼けを見上げて一年を振り返る。2024年12月25日、この日は朝からとても穏やかだっ...
「おかみさ〜ん、時間ですよぉ〜!」、引越し先は銭湯の上
隠居たるもの、最後の荷物を下ろして一息をつく。2024年12月14日のおそらく午後2時45分ごろ、つ...
木遣り高らかに響きわたる雲ひとつない富岡八幡宮で七五三
隠居たるもの、節目の際のにぎやかし。2024年12月1日、師走に入ったにも関わらず「雲ひとつない爽や...
入船亭扇辰の高座を近所で味わう「勤労感謝の日」に思うこと
隠居たるもの、おのれの領分をわきまえる。「えぇ、今日は『勤労感謝の日』、まあ、日頃から遊んでんだか働...
深川の張り子の安穏な暮らしの中で「ガザ日記」を読む
隠居たるもの、安穏と不穏の狭間を行きつ戻りつ。この3週間というもの、東京の深川に腰を落ち着けている。...
大叔母は「お•お•お•ば」であって「お•お•ばぁば」ではない
隠居たるもの、夕焼け空を幼な子と。ここ数年というもの、彼岸の声を聞いていったん鳴りを潜めた暑さが、1...
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